若くして稼げる会社はどこか?

東洋経済が本日UPした記事について、

就活における1つの基準が出来るので話そうと思う。

 

『30歳年収「東京都トップ500社」ランキング』(資料①)

30歳年収「東京都トップ500社」ランキング | 賃金・生涯給料ランキング | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

所謂「ゆとり世代」という層の30歳年収を見てみようという記事である。

 

こちらを就活時の会社選び、という観点でみてみようと思う。

 

少し古いが同報の『2016年卒生が選ぶ本当に志望したい会社』(資料②)と比較すると面白いことが考察できる。

最新版!「就職人気ランキング」ベスト300社 | 就職四季報プラスワン | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

資料②では、主に銀行、旅行、メディア、商社、メーカーが1〜100位を占めている。

 

これに対し資料①では、M&A、貿易、MR、商社などが上位を占めている。

 

成長市場とされるソーシャルの部門では、

グリーやLINE、Gunory、mixiなどが100位〜150位に位置している。

 

 

何がわかるかというと、

「お金を稼ぐ」という軸で職種選びをして居ないということだ。

 

じゃあ何を軸に選んでいるのか?

簡潔にすると「親しみのある企業」である。

 

どういうことか?

 

つまり、

メディアに露出が多く、学生自身がコンシューマーとして接点のある企業が選ばれやすいということだ。

 

下記の記事では、会社を選ぶ基準として「自分のやりたい仕事ができる会社」が1位(40%)に上がっているが、そもそも「やりたい仕事」の視野が狭いのだろう。

就活生よ!自分の価値観を基に企業を選べ | 就職四季報プラスワン | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

社会人になるとかなり大事になってくる給与に関しては、6位(11%)である。

 

これが転職時の理由をみてみると更に面白い

下記は転職メディアを運営するDODAの調査である。

https://doda.jp/guide/reason/

 

1位は、「ほかにやりたい仕事がある」だ。

新卒の時に「これがやりたい仕事だ!」と意気込んで入社したかと思えば、その数年後にはやりたい仕事じゃない、と理由をつけてやめているのである。

そして給与に関する理由は3位に位置付けている。昇給や結婚などステージが変わるタイミングがあったからだろう。

(なぜ、新卒の時に重視しないのか、調べれば給与という明確な基準は必ず議論されるべきことだとわかる。)

 

これは一重に、情報量の少なさとやりたい仕事が不明確だからではなかろうか?

雲を掴む、という言葉があるように知らないものを選ぶ事は相当に難しい。

 

まとめると、

インターネットが広がりをみせ、情報を多くキャッチできる世の中にも関わらず、学生は「圧倒的に情報弱者」なのである。

 

企業としては、これはビジネスチャンスになるだろう。

学生としては、今よりも多角的に情報を捉えていかなければ、3〜5年後、「やりたい仕事じゃないからやめる」などとつまらない理由で、その会社をやめることになるだろう。

 

これから就活、という学生は

これを機にぜひ考え方を参考にしてもらいたい。

 

馬鹿な消費者になっていませんか??

参考:https://www.amazon.co.jp

 

どどーん!!

最近読んだ本、西村ひろゆきの『無敵の思考』

 

別にアフィで宣伝費もらっているわけではないので、

興味があれば一読して頂ければと思う。

 

西村ひろゆきについて、

日本最多の利用者数を2000年代前半に記録した匿名掲示板2ちゃんねるの開設者。後に管理者権限を他者に譲渡し実業家に転身。愛称・ひろゆき2ちゃんねるにて命名される。主に日本のインターネット文化の形成に関する基盤を築いてきたことで知られる。

参考:西村博之 - Wikipedia

 

とあげてみたものの、

僕が認識しているのは

2ちゃんねるの解説者で英語が話せて、ニコ生で話しているおじさん、である。

 

ちなみにガジェット通信のチャンネルで500円払えば誰でもコミュニティに参加できる。

 

そんなおじさんが出した『無敵の思考』を一読し、

 

自らの消費生活のリアルを認識させられた。

 

僕はもとから、物欲の少ない人間である。

 

というより何でもかんでも簡単に手に入るという環境で育っていないため、

モノを手に入れるハードルが高いのだ。

 

社会人になってからは、周りと同じようにお金を消費する感覚が

ついてきたようにも思えるが、ただ昔から染み着いた金銭感覚は

変わらないようで、常に安いものを探し求める習性がついてしまっている。

 

自分はそれを、「ケチだ」とか「思い切りが悪い」だとか、

どちらかというとマイナスな要素としてとらえてきた。

 

というより、周りがそう感じていると考えていた。

 

ただ、ひろゆきの著書を読んで、気づいたことが

 

「別にマイナスじゃないんじゃね?むしろプラスじゃね?」

 

ということだ。

 

 

発想の転換、思考の逆説とはこういうことかと。

捉えから次第で世界の見え方は変わるものだと感じさせられた。

 

それ以外の話題に関しては正直あまり覚えていないが、

ざっとまとめると

「なーんだ。これでいいのか」

「こうしないとマズいかもな…」

という2種類の感想だ。

 

とくに僕に関して言えば、前者の「なーんだ」と感じる部分、

所謂気持ちが少し軽くなってような感覚である。

 

ひろゆきの言うことは最もで、

使うお金を減らせば、そんなに大変な思いをして

働く必要はない、ということだ。

 

いつの日にか、

家を買うこと、今より広い家に住むこと、高くておいしいものを食べること、ブランド品を飼うこと、旅行や飲み会にいくこと…等お金を使うことを正として生きていく世界に飲まれていた。

 

子供のころは、財布に200円しかなかったとしても皆で楽しく遊んでいたのに、いまは消費することでしか遊びを見い出せないなんて、なんて視野の狭い行動なんだろう。

 

僕の今の「ケチ」な習慣は、おそらく親がケチだったからだ。

 

ゲームも買ってもらえなかったし、文房具や服や靴だって、

何かねだると常に安いものを買わされるし、、、

 

でもそういう思考を持たない人はそもそも、あるものを買ってしまう。

安いものを安いところで買うという思考が無い。

 

ところが、僕にはその考え方、選択肢があるのだ。

それは生きていくうえで非常に重要なスキルではないか。

 

そういうこともあってなのか

僕は古着屋が好きだ。

 

3万もするブランド服が、

4,000円で買えることがあるからだ。

 

 

世の中の人は、お金を使うことに慣れすぎている

それはほんとうに危険だろう。

 

しかし別にそれをみんなに教えて回るほどの意欲はない、

自分の中にある利口な選択肢を忘れないように再認識していくだけだろう。

 

YouTuber【ヒカル】『VALU騒動』全文文字起こし

 f:id:mayumi1607:20170905013421p:image

【ヒカル謝罪動画・全文文字起こし】2017年9月4日

 

この動画では今回のバリュー騒動に
関しての真実を僕たちの知る範囲で
包み隠さずお話します。

なぜ謝罪しなかったのか、
なぜ今になって話すことを
決意したのかに関しては、
今回のバリュー騒動の一連を
聞いていただいてから
お答えしたいと思います。

時系列は定かではないので、
僕たちの覚えている範囲での
話になってしまうことはご了承ください。
LINEのやりとりなどの証拠も
存在しておりますが、
動画内ではそれは公開しません。

必要な時に必要な場所に
提出します。

思い出しながらすべてを
話してしまうと複雑すぎて
伝わらないですし
伝え忘れなどがある
可能性があるので、
紙に書いてきたことを
読む形をとらせていただきます

まず、事の始まりはバリューという
サービスでヒカル、ラファエル、いっくんで
価値を競い合うという
YouTubeの企画をしないか、
というところからでした。

その時点で僕たち3人には
バリューの知識はほとんどなく
凄く軽い気持ちで一つの
企画として面白そうだな
くらいに思っていました。

そして、バズでネクストステージの
マネージャーを担当していた
井川さんがバリューをすでに
していたこともあり、
教えてもらいながらこの企画を
することになりました。
この時に僕たち4人以外に
バリューと密につながっている
人が二人とバズの従業員がもう一人、
アドバイザーのような役割で
関わってくれていました。

バズの従業員は個人的に
関わっていました。
バリューは当初からこの企画に
携わっていたことは事実で、
最初に設定した優待を
消すことはできないはずですが、
消すことができたのは
バリューに頼んで消しもらったからです。
このように当初からバリューと
連携して企画が盛り上がるように
準備していました。


その中で井川さんが僕たちの
バリューを最初に購入して
高くなったら売っても
問題はないことは
そのアドバイザーの方たちに
確認していて、
僕たち3人には、
それがだめなこちだという
認識はありませんでした。

しかし、結果として
これは大きな問題に発展しました。
これは自分たちの認識不足で
知識の及ばないことに
軽はずみに関わってしまったと
深く反省しています。

本当に申し訳ありませんでした。

 

そして優待に関してですが、
「優待をつける」と言ったことは
無かったですが、
僕のバリューのタイムライン上に、
初期に井川さんが設定した
優待情報が載っていたことは
事実です。
井川さんにバリューの
設定をお願いしたのは自分で、
誤解を招いてしまったことは
全て僕の責任です。

本当に申し訳ありませんでした。

優待情報のところには
「優待がないから大丈夫だろう」
と軽く考えていて、
こんな問題になるとは思っていなくて
問題になったあとにそれを軽く見て、
自分のキャラを貫くために
煽るような発言をしてしまったこと
申し訳なかったと思います。

ここに関して一切の悪意や
だまそうとする気持ちは
なかったですが、
結果としてそう捉えられることを
してしまいました。
本当にすみませんでした。


次に僕たちがバリューを
売ったことに関してですが、
みんなで話し合った結果、
インパクトの残るようなことが
したいという結論になり、
当初予定していたバリューで
価値を競い合う動画をとる路線は、
ここで変わりました。
ちまちまやっていても
YouTubeとして面白くない、
全員で売ってある程度
まとまった金額になったら、
「○○円支援してもらいました」
というような企画に変えて、
そのお金をYouTubeの企画に
使えば盛り上がるという
考えでした。

それがお金をだまし取ったと
いわれるなんてことは
この時点では誰も予想しておらず、
多少どっかから反感は買っても
盛り上がるだろという程度の
軽い考えでした。

そしてその提案で僕たち3人も、
その他の人も納得し売ることが
決まりました。

井川さんはこれを知っていましたが
先ほどいったようにそれが
ダメなことという認識は
まったくなかったです。

バリューのサービスの中で
できることをしているだけだと
考えていました。

本当に無知で認識不足だったと
思います。
誠に申し訳ございませんでした。

これがバリュー騒動の
大まかな一連の流れです。

表に出ている情報と大きく違う点は、
バリューも関与していた、
バズの関係者も関与していた、
という2点になると思います。

そして、最近新たに
僕のオフ会のボランティアスタッフが
井川さんにバリューを進められていた
という話が出ていますが
これに関しては僕もネットと
同じタイミングで知りましたし、
ボランティアスタッフの方とは
オフ会でしか
交流はしていません。
これは全てのボランティアスタッフに
聞いていただければわかることで、
僕はこの部分に関して
一切関与していません。
また、ボランティアスタッフが
プレゼント企画で優先的に
当選という話も絶対的に無く、
そもそもYouTubeのコメントで
どれがボランティアスタッフの
アカウントかは判断しよう
もありませんし、
そのようなことは一切していないです。
過去に数回Twitter
当選者を選んだことはありましたが、
その時は動画内でも言ったように
僕のアプリをたくさん遊んでいる
濃いファンから当選を選びました。

しかしそれをボランティアスタッフ
の中から選んだつもりは
ありません。
偶然そうなっていたかもしれないですが、
僕も当選者全員を覚えてはいないので、
それに関しても強く否定します。
以上が今主に問題となっていると
思いますが、
僕たちがしてしまったことは
取り返しがつかないことで
認識不足だったという言葉では
済まされないです。

この事件の影響ですべての
イベントがなくなり
たくさんのファンを
裏切る形となりました。

騒動後も自分たちの口から
謝罪もなく、釈明もなく
機械的な文字だけの
ツイートだけして沈黙を
続けてきたことで、
たくさんのファンの皆様
を不安にさせてしまったこと
本当に申し訳ありませんでした。

ここからは何故ここまで事実を
公表せず、謝罪しなかったのか
何故今になって話すことを
決意したのかを話します。

何故謝罪しなかったのか。
バズとの話し合いで
法律問題に発展しているため、
この件について発言しないで
欲しいと言われていたからです。
そしてそれがバズのためでもあり、
自分たちのためでもあると
思っていたからです。

何故今になって話すことを
決意したのか。
ファンからの「信じています」の
言葉を見るたびに話せない
もどかしさや、話さないと
きっとファンは納得しないという
葛藤に
ずっと悩み続けてきましたが、
今まで応援してくれていたファンに、
このまま偽り続けていることが
耐えきれなくなりました。

自分たちのしたこと以上の
制裁を自分たちが矢面に立ち、
嘘の情報すら真実とされ、
その全てを受け続けることに
耐えきれなくなりました。

ここまで真実ではないことが
真実と言われ、
それを事務所のためだ
という理由で自分たちが
全てを背負うのは、
耐えきれなくなってしまっていました。
僕たちにとって自分の会社の
従業員家族何よりファンの方たちが
全てで
僕たちが真実を話さない限り
一生バリュー騒動の最大の悪は
ヒカル、ラファエル、いっくんで
僕たち3人は詐欺師で
そのレッテルを一生背負って
生きなければならないという
事実がありました。

それは僕たちの従業員が
詐欺師の会社の従業員になり、
僕たちの家族は詐欺師の家族になる、
そして僕たちを信じてくれている
ファンの方たちも
後ろ指をさされ続ける、
そういう意味でもあるので、
それだけは黙って受け入れることは
出来なかったです。
ただ、この行動には未だに
葛藤があります。

どれが正解か
今でもわかりませんし、
バズに申し訳ない気持ちで
いっぱいです。
本当にすみませんでした。

バズが自分たちのファンと
身内のどちらかを
優先しなければならない
板挟みで
この2週間はバズの
「なんとかする」
「なんとかなる」を信じ、
バズに火の粉が飛ばないよう
自分たちを押し殺し
自分たちのファンや身内には
耐えてもらっていましたが、
もうそれが耐えきれなくなり
保身に走ってしまいました。
この動画を後悔することで
どうなるかは想像もつきません。
ですが、これ以上嘘を重ね、
今まで応援してきてくれていた
ファンの方たちを裏切り続ける
ことはできないです。
このままではこれまでのように
楽しくYouTubeでの活動が
できないです。
胸をはり生きていくことが
出来ないです。
今更何を言っているんだ
と言われるのは百も承知です。

僕たちが言うことは
全て嘘のように聞こえてしまうと
思います。
それくらい信用を失っている
ことを重々承知で
今回の動画を撮影しております。

僕たちはもう、
嘘を重ねることはやめたいので、
嘘だと思われても仕方ないという中で
今回の動画を撮っています。


今後についてですが、
無期限の活動休止と
させていただきます。
そしてネクストステージの
メンバーみんなで話しあった結果、
ネクストステージについても
解散とさせていただきます。

今後バリューとどんな話に
なるのか全くわからないですし、
ここまで大きな騒動と
なってしまった背景には、
僕たちの普段からの行動や
言動が攻撃的で不必要に敵を
作ってしまうような活動内容だったから
だと思っております。

活動を自粛し、これまでの活動で
ダメだったところはしっかりと
反省し改めないとまた同じような
騒動を引き起こしてしまいます。

そして自分たちの
招いたこととはいえ、
僕たちの現在の精神状態は
とても活動できる状態ではなく、
それらを踏まえ活動を
休止します。
回の件は自分たちに
責任があり、原因があり、
ここからどうなっても
全てを受け入れる覚悟です。

しかし偽ることはもうしません。
僕たちのバリューを
購入してくださった皆さん、
視聴者の皆さん
バズの全ての方、
関わってくださった
企業の皆様、

本当に申し訳ありませんでした。

youtu.be

 

 

★ヒカル謝罪動画

youtu.be

「◯◯ナビ」広告・Web・マスコミ業界を目指すなら、知らないと絶対損するメディア

こんにちは。

 

今回は、ちょっと就活生に向けた記事を書いていこうと思います。

 

タイトルを見て見に来てくれたということは、

皆さんは広告・Web・マスコミに興味のある学生ですよね?

 

ただでさえ人気のこの業界・・・希望の企業へ内定を取り就職を決める学生は

肌間、10人に1人もいないでしょう。

 

何故こんなことが起きるのか?

それは皆同じスタートラインで走り始めてしまうからです。

そうなれば、ふるいに掛けられ、しまいには面接官との相性で合否を分けてしまう・・・なんてことにもなりかねません。

 

では、どうすればいいのでしょう?

 

簡単なことです。

この業界の情報強者になってください。

 

情報強者とは、

 

常にアンテナを張り巡らせ、

必要なタイミングに、

必要な情報仕入れ

必要な行動を起こすことの出来る人のことをいいます。

 

良いお寿司屋さんには、新鮮で良質な魚の仕入れ先があるように、

情報強者には、イムリーで良質な情報の仕入れがあります。

 

とはいえ、

単純にマイナビリクナビなど大手ナビサイトに登録しておけばいいという

わけではありません。

 

大手ナビサイトの情報量はメリットですが、必要のない情報がほとんどになるでしょう。必要のない情報に惑わされ、本来の目的とはずれた行動を起こしてしまってはいないでしょうか?

 

であれば、業界に特化したナビサイトで情報を拾うのが一番適しています

 

 そこで、広告・Web・マスコミ業界を目指す学生にお勧めなのが、

【マスナビ】 です。

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マスナビの最大の利点は、

採用情報・インターン情報等を仕入れることが出来るのはもちろんですが、

業界人の考え方や、業界なら必読書籍の紹介、

役立つツール・適職診断・広告会社ランキング・企業研究等

会員限定の様々なコンテンツを利用できることにあります。

 

↓まずは自分でみてみる?

年多くの会員が、テレビ局、広告会社、新聞社、出版社などに内定!「マスナビ」

 

少し中身をみてみましょう。

 

・「役立ちツール」をみてみた

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面接で聞かれること、

グループディスカッション、

エントリーシート

業界に特化した特別な情報がまとまった資料で簡単に手に入ります!

 

会員限定だから、登録していない就活生と

確実に差別化することができちゃいますね。

 

・会社説明、セミナー検索をしてみた

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検索をすると、タイムリーな日程の説明会・セミナーを検索できました!

東京・大阪では「なんでも個別相談会」なるものを実施しているようですね。

 

・「広告会社ランキング」をみてみた

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この業界に進むのであれば、さらでも言えるべき広告会社ランキングを

ぱっとみることが出来ます。面接前のカンニングにもつかえますね。。。

さらに世界のランキングも見ることが出来ます。

やはり、電◯さんは世界でもつよかった・・・。

 [参考]

年多くの会員が、テレビ局、広告会社、新聞社、出版社などに内定!「マスナビ」

 

どうでしょうか。

色んなメディアからいちいち情報をとってこなくても

簡単にこれだけの情報を瞬時に仕入れることが出来ます。

 

情報は入手が早ければ早いほど、役に立ち、

またそれをどう活かすべきか、適切な判断を下すことが出来ます。

 

今日から、情報強者でいく、と意気込むのであれば

必須のナビサイトですね。

 

気になる方は↓下記リンク↓より、早速情報を仕入れましょう。

宣伝会議グループが運営する、就活応援サービス「マスナビ」

コード・ブルー3rdにみる『月9起死回生戦略』

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7年ぶりに、文字通り“帰ってきた、本作『コード・ブルー』。

ファンの期待もあり今季まさに大注目の作品ですね。

先週1話目が放送され、ファンからはゾクゾクやワクワクの声と共に

新しいキャスト陣に少し違和感を感じていたりと様々な反響が見られます。

 

本日第2話が15分延長して放送されるわけですが、

初回放送と同じく高視聴率を見込んでいます。

 

トーリーやキャスト陣については、色んなメディアで既に取り上げられているので、今回はテレビ局側の戦略について少し考察したいと思います。

 

今回、大注目の月9ですが、

実は最近の月9では視聴率の低迷が続いていた。

 

最近だと、嵐の相場君が主演の『貴族探偵』がいい例。

 

第1話で11.8%だったが、それ以降は7~9%台と10%を超えることは

ありませんでした。

中盤の6~8話では7%台が続き、6%台に突入するかという低迷度合でした。

 

その前、西内まりあ主演『突然ですが、明日結婚します』はもっとひどかった・・・

平均6.6%と軒並み低く、10%を超えることはありませんでした。中盤の6話では、5%と月9として見る影もないくらいです。。。

 

[参考]

月9ドラマ(フジ)低視聴率ランキング | ドラマ視聴率速報・ドラマン

 

しかし、今回の『コード・ブルー』では、初回放送で

16.3%と約2年ぶりの15%と超えで高視聴率をたたき出しました。

フジの戦略勝ちというところでしょうか。

 

最近の視聴率低迷について、理由はテレビ離れにあるとみています。

テレビ離れの層としては、テレビのコンテンツを見ていないわけではなく、

インターネット上で好きな時間に好きなタイミングで見る、という習慣がついているからでしょう。

 

そのため、生放送等タイムリーに共有したい要素がないと放送時間に見ようとすることはほぼない。そういった点でいうと20~30代のテレビ離れはかなり顕著になっているのではないでしょうか。

 

そこで今回のコードブルーのターゲット層を考えてみましょう。

 

すると見えてくるのが、メインキャストの年齢層。

山下智久(32)、新垣結衣(28)、戸田恵梨香(28)、比嘉愛未(30)、浅利陽介(29)・・・

所謂アラサー世代です。アラサー世代は小学生~大学生と青春時代をTV&インターネットのまさにハイブリッドの時代と言えるでしょう。

年齢を重ねるうちに徐々にインターネットを使う時間の方が増えている、世代です。

まさにテレビ離れ世代”。

 

今回はそんなテレビ離れ層の回帰を促すにもってこいのコンテンツで

時代背景とマッチした戦略だったのではないでしょうか。

 

TVもインターネットも使いこなすこの世代は、まさにテレビ業界のキー層。

 

また、20代にも響くキャストを選ぶことで、

20代前半の共感も誘い、トータルの視聴率を上げていると言えます。

 

さて今日は第2話が放送されるわけですが、

第1話を見逃してしまった・・・そんな流行に乗り遅れた20~30代のあなた。

 

フジでレビでは、インターネット放送で見逃した番組を見放題のサービスを

提供しています。

31日間は無料期間で使えるので、この機会に是非見てみてはどうでしょうか。

昔の懐かしさと共にたまには、早く帰って家でテレビを見るのも悪くはないですよね。

www.instagram.com

 

遅延が当たり前?Amazon配送事情とは

f:id:mayumi1607:20170717161649j:image

 

こんにちは、そざいぬです。

 

この頃取り沙汰されている、Amazonの配送の実情について気になる記事を見つけたので、考察していこうと思います。

 

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1707/14/news098.html

 

気になる記事というのが上記にあげた「デリバリープロバイダ」についての記事。

 

問題となっているのは、配送業務過多による「遅延問題」のよう。

 

ヤマトが撤退して、地域ごとにAmazonと提携している異なる業者が各配送を担当しており、どうやらそれが原因じゃないかということです。

 

大手、ヤマトが撤退したことにより、

中小の業者が多く使われることは必然です。

 

 

私が思うに、ここで大切なことは配送遅延が"一時的なものなのか否か"ということでしょう。

 

ユーザーの立場からすれば、一刻も早く改善をして欲しいものですが、そうもいかないでしょう。新体制に適するルールとシステムを設け、それを稼働させるとなると、半年〜1年は要するのでは無いでしょうか。

 

 

英語を話せる芸能人!!【動画有り】

f:id:mayumi1607:20170711001357j:plain

 

皆さんは英語を自信をもって話せますか?

 

カメラに映りながらも英語を話せる芸能人はやっぱすごい!

 

そんな英語を話せる芸能人を紹介しようと思います。

 

1.二宮和成

通訳なしのインタビュー?!

 

 

 2.小島よしお

実は英語ぺらぺらさすが早稲田卒…

 

 

3.東出昌大

バンクーバー映画祭で観光客の前にも動じず、英語でスピーチ!

 

 

 4.田中みな実

英語でフットボールアワー後藤をディするwww

ただ、発音がめちゃくちゃいいww

 

 

5.北川景子

普通に英語を話す北川景子さん!!

この美貌に英語力まで!

自分磨きが趣味というのも頷けますね!!

 

発音を良くしたいなら、英会話でもどうでしょう?

実際にやってみると、1か月でも見違えるような発音になり、ネイティブとの日常会話もできるようになるようです。。

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英語を身に着けて世界をひろげましょう!

まずは「初めて見る勇気」、ですねっ!

 

では。