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姉がカメラマンなので。

でいりぬ

姉がカメラマンなので、

バンドのジャケット写真とか、サークルの思い出の写真とか、プロフィール写真とか、イメージ写真とか、ホームページのヘッダーとか、背景とか、何か必要なことがらがあれば言って。

 

何とるか、どこで撮るかで

見積もり変わるけど、

人物画であれば、

安くやってくれる。

 

姉がカメラマンなので、よろしく。

 

 

女性脳の男性と男性脳の女性のバレンタイン

でいりぬ

◾️女性脳の男性の場合

 

・女性と一緒にお菓子作り

・お菓子を交換する

Instagramにアップする

・スナップチャットでバレンタインを祝う

・ホワイトデーのおかえしを頼む

・もらったチョコは皆で楽しむ

・もらったチョコを自分なら、、と指摘する

・当日は気合はいる

 

 

◾️男性脳の女性の場合

 

・バレンタイン、、今年は参加しなくてもいいや。めんどくさい

・もらったらあげよう。市販のもので

・お金はかけたくない

・お返し別にいらんからあげない

・とりあえず飲みいこ

・他の人のつまむ

・とりあえずチョコはもらう側っしょ

・いつも通り家を出る

 

 

これは差別?

だとしても、言論の自由を優先してくれ。

 

 

byそざいぬ。

 

そさいぬの2017年成し遂げたいこと

でいりぬ

どーも。

そざいぬです。

 

成し遂げたいこと、今更ながら仕事しながら考えてみました。

 

細かく考えていけば色々あるんだろうけど。

 

1つ思ったのが、

やっぱり新しいことしたいな。です。

 

新しいといっても自分にとって新しい、なので

正直やることは普遍的かもです。

 

 

何かというと、

海外にいくこと。です。

 

時間でいうと1週間〜2週間、もしくは1ヶ月。

 

はっきり何をしたいのか?

と問われるとわかりません。

 

ただ、理由は行ったことがなかったからです。

 

妥協して国内。

 

は、今年でやめることにします。

 

金なくていけないんだよな、

もそろそろ使えなくなる言い訳なので、

稼いで、貯金して、お金つくりたいと思います。

 

他の細々したところは下記みたいなこと。

 

 

・本を月に2冊以上読む

・給料あげる

・株始める。まず口座開設。

・ブログを週1以上で更新する。

・小説をどこかの賞に投稿する。

・新しいことを20個以上やる。

・釣り上手くなる

・50m以上泳げるようになる

・42.195kmもっかい走る

・体重+3kg

・料理を15品以上何も見なくても作れるようになる。

・ノートをキレイにまとめる術を身につける

・親友に出会う。

・インターネットで収入を得る

 

 

 

こんなとこです。

 

さーて、やんなきゃいけないことばかりだし

仕事とは正直関係ないところが多いかも笑

 

ただ、1つのことやり続けて、

それに対してずっとストレス感じて

の悪循環はいやだ。

 

気分転換というか、

切り替えられる何か、

サードポイント、フォースポイントを持っておきたい。

 

 

 

ではでは。

 

 

短編小説_チョコミントが溶けるまで

短編小説集

「あっ」

 

アブラゼミの声が、少しうるさいBGMになっている頃、優希が立ち止まって声を発した。

 

聞こえるか聞こえないか、本当は発してないんじゃないかと思うくらいだったので、俺は聞こえてないフリをして歩く。

 

 

「ちょっと、待って!」

 

すると今度はハッキリとした声量で、声が聞こえた。

 

「なんだよ。」

 

俺は立ち止まり、めんどくさそうに振り返る。

 

「アイスの自販機、チョコミントある」

 

優希は単語をつなげたような棒読み具合で言った。

 

優希の目線の先には、少し控えめに駅の端に設置されたアイスの自販機が見えた。

 

「ちょっと買ってくる」

 

優希は小さい歩幅で自販機まで走った。

 

俺も仕方なく、自販機まで歩く。

 

 

ピッ

 

 

 

「あっ」

 

 

 

自分でもわからないくらい、俺は高い声を発した。

 

 

昔の優希の姿が、目の前の優希と重なった。

 

まだ、化粧が下手で、目元のアイラインが少し気になってたあの時の優希と。

 

 

 

そう。

 

 

ここは。

 

 

ここで買ったチョコミントは俺達にとって、少し特別だった。

 

 

6年前、俺はここで優希に告白したんだっけか。

あの時もカンカンに晴れた日で、かなり汗をかいていたっけ。

 

 

そんなことを考えながら、

 

つい、こんな言葉が出た。

 

 

 

「結婚しよう。」

 

 

 

 

チョコミントが溶けて、

優希の手を伝い

地面に落ちるまで

 

 

俺と優希は黙ってお互いを見つめていた。

 

 

 

優希はそのまま、コクっと頷いた。

 

 

 

 

『後輩』から信頼されるたった3つのこととは?

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細いのは羨むことじゃない。

どーも、そざいぬです。

 

ロペ好きです。

 

 

さて、皆さんは後輩から慕われたいと思ったことはありますか?

後輩って素晴らしいですよね。

純粋で無垢で、信用してくれて、可愛がりたくなるものです。

 

しかし、後輩に優しくできてるからって、油断してないですか?

気づいたら同期のKくんのが慕われてる?

最近後輩がそっけない?

 

そう。ただ優しく接してるだけじゃ後輩はついてこないんです。

 

それをこれから3つの要素でお話ししましょう。

 

 

⑴もっと上の先輩から一目置かれている。

 

後輩の信頼を得るために、大切なことは実は自分の先輩にあたる人にあったんですね。

 

後輩はよくあなたのことを観察しています。

あなたが周りからどう評価されているのか?を見極め、そこからあなたに客観的な価値を見出しているのです。

 

飲食店でアルバイトをしていたMくん。

Mくんは、先輩との付き合い方があまり上手くありません。先輩とはあまり打ち解けませんでした。

Mくんの一個下のIさん、彼女ははじめ、親しみやすいMくんと打ち解けました。

その時にMくんは「後輩とこんなに打ち解けてる自分はすごいんだ、先輩なんて気にしなくていい」なんて天狗です。

ですが、数ヶ月後・・・Iさんは、Mくんの先輩で、店長やマネージャーとも良く飲みに行くSくんとかなり打ち解けていました。

Mくんは、どちらかというと、最初のころより口をきかなくなっています。

 

さて、何故IさんはMくんでなく、Sくんとより仲良くなったのでしょう?

 

 

答えは簡単です。

より、長期的にメリットのありそうな人物と仲良くなっただけです。

 

先輩とも仲良い先輩は、実にいろいろな情報をおしえてくれますからね。

 

 

⑵弱音をはける

 

実は、強さよりも、人の弱さをみたときの方が人は共感や同調をしやすくなります。

 

さらに落ち込んでいる相手に対して、

ポジティブなアドバイスを考えているうちに、自然とその人の良い部分を探すことが出来ます。

そうすることで、後輩はあなたの本当の良い部分に気付き、あなたに共感や同調しやすくなるでしょう。

 

ただ、弱音を吐きすぎるのは禁物です。

 

ネガティヴなだけ、は人が離れて行く原因でもあります。

 

 

 

⑶よく笑う

 

よく笑う、それは安心感を与えます。

 

また、いつも良く笑っている人は

その人がいるだけで、和やかになる、

ホッとする、といった心の支えになっていきます。

 

後輩は、自身の苦手なことだったり

つらいことに対しても、あなたの笑顔をみれば、元気になります。

 

そして、たまに少し低めのトーンで聞いてみてください。

「最近どう?大変じゃない?」

そうすると、後輩はあなたに本音をはいてくれます。本音を履くということはそれだけ、心を許してる証拠。

また、それだけあなたを尊敬している証拠です。

 

 

 

いかがでしたか?

3つのうち、2つはすぐ実践できる内容です。

あなたも明日からこの3つを意識してみては?

 

【イマイチ】と感じる時

前まで好きだったマックが喉を通らなくなってきたこの頃。

どーもそざいぬです。

 

皆さんに考えて欲しい。

 

やる気が出ないときはどういうときだろうか?

 

周りに否定されたとき?

何かに失敗したとき?

誰かに嫌われたとき?

けんかしたとき?

食べ物を食べてないとき?

体調がわるいとき?

 

 

そざいぬは、自身の価値を感じれない状態にいるときだと思う。

 

ツレがうつになりまして。

堺政人、宮崎葵主演の映画をみた。

 

その映画のなかでも、うつ病の中で、

存在価値を感じれなくなっていた。

ここにいていいのか?と。

 

本当にそうだと思った。

 

ここにいる意味はあるのか?

 

自分は何のためにいきているのか?

 

すべて、他人からの評価だったり、

他人をきにするせいだ。

 

 

本当は自分のためなのにね。

 

なんで、そんなに悩まなきゃいけないのか。

 

素直に自分のために生きれば楽しいはずだよね・

 

 

 

ではでは。

吉野家の回転率がぱない。

でいりぬ

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吉野家

 

 

2017年の年明けは吉野家の前にいました。

 

どうも、そざいぬです。

 

今日も今日とて豚を食う。

 

そんなノリで東京の吉野家の店舗に足を踏み入れました。

 

ぎゅうぎゅうのカウンターに1つだけ席が空いてました。入り口すぐの外から後ろ姿が見える席。

 

仕方なく座り、注文を決めようとメニューをとふと…

 

「ご注文はお決まりですかー?」

中国系の女性店員がお茶もって聞いてきた。

 

はやいな…

 

まずそこで、早くきめないとって心理が働いた。

 

周りを見渡すといそいそと丼をかきこむリーマン達。

 

仕方なく、丼をさっさと頼もうと思ったが、

実は、牛丼やでは定食はのそざいぬは、定食ページをめくる。

 

丼ものだと、食べ方も落ち着かない、そんなきがして、やっぱり定食を注文。

 

「すみません、豚の生姜焼き定食、並で。」

 

「はい、ありがとうございまーす。生姜焼き定並1丁ー!」

とテンポよく返事する中国系女性店員さん。

 

くだらないことに気づく。

 

あ、生姜焼き定食って牛はないか。

 

「豚の」の2文字さえ時間の無駄に思えた。

 

 

そんな吉野家のベテラン店員のテンポに

のせて15分後には店をでた。

 

そざいぬは関心とトイレの我慢も持ち帰ったのである。

 

 

そんなお昼。

 

 

またね、( ˙ω˙ )